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COBOL技術者の憂鬱

COBOLプログラマは不在にしています

TODAY画面を

いじくりまわしてたらいつの間にかこんな感じに・・いよいよわけがわからなくなってきました。
システム的な部分を触るようなことばかりやっている為、時折当たり前のような顔してフリーズしやがります。おまえホントに電話かよって言いたくなりますけど、なかなか楽しいですよ。普段から身につける物で、ここまで愛着持って接したことってあまりないから。

それにしても今朝は通勤電車ガラガラ状態で冷房が寒く感じるほどでした。職場に到着しても周囲の出勤率は3分の2程度なのでテンション下がりまくり。うちの職場は全員が夏休みをちょっとずつずらしてお互いにかぶらないようにしているためにこうなってしまうのですが、やはりお盆休みの時期になるとそれなりにモチベーションに関わってきますね。まぁ電話もあまりかかってこないし、自分の作業に集中できるのでよいのですが・・それでも朝から私のデスクに質問しに来た人間の数をカウントしていると、午前中だけで7人もいました。って一日中ほとんど周囲に引っ張りまわされてるだけのような気がしてきたな。あぁ誰も私のことを知らない職場へ行きたい。