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COBOL技術者の憂鬱

COBOLプログラマは不在にしています

猫の時間(ネコカフェ)

行ってまいりました。
ここは猫好きの人なら知らない人いないのではと思うくらいの有名どころでしょう。オープンした頃はとある雑居ビルの一室にある非常にアヤシゲな感じのするお店だったので、初めて行った時は本当に入っても大丈夫なのかどうか真剣に悩んだのを覚えています。ひょっとして何か高額商品買うまで出てこれなくなるとかそんなんやったらどないしょーとか、しょうもないことで悩んでました。当時はこんな感じのペットとのふれあいを前面にフィーチャーしたカフェが関西にはなかったですもんね・・まぁ、その後、店内が大幅に改装されてこじゃれた感じのカフェらしい造りになったり、ここと類似したお店がよそで続々と誕生したりして、徐々に得体の知れなさ感は薄れてきましたが。

普段は飲み物頼んだりせずにひたすら猫とふれあってばかりなのですが、今日は久しぶりにドリンク頼んでみました。知らない間にたくさんメニューが増えていて驚いたのですが、どのドリンクもスタッフ猫をイメージして作られているようでメニュー見ているだけでもなかなか面白かったです。BJ(片目のラグドールの子で、白とグレーのツートンカラーに大きなブルーの瞳が印象的。超美形。)を注文すると、出てきたのは、なるほどブルーベリーヨーグルトですか、やっぱりそうですよね。
写真はここの看板猫のカレンおばさまです。このときはクックロビンスタイルでお昼寝中でした。彼女の姿勢を見て、すかさずクックロビンという言葉が脳裏をよぎった自分に乾杯。あとでググってみます。