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COBOL技術者の憂鬱

COBOLプログラマは不在にしています

電気ビリビリ

いま現在、時間的に非常に余裕のある暮らしをしているので、気がつかない内に時間ばかりが過ぎていることを認識させられて唖然としてしまうことがよくあります。

毎日かかさずやっていることと言えば、ネットを徘徊して色んな記事に感心したり、笑ったり、くだらながったりとか、こればっかりは飽きずに続けています。

そこで、せめて日々ネットを徘徊した記録をこのブログに残していけば、少しは有意義なことをしたような気分になれるのではないかと考え、今日からやっていくことにしました。

ブログでそういうことやっている人、結構いますよね。日々、ネットで自分が興味をもった記事について、あれやこれやと書いているような人。私も、あれの真似をやってみようと思います。

そうですね、しばらくは、時間に余裕のある間は、毎日続けていこうかなと。

 

 

 


石野卓球が語る 身近な偉人たちとの思い出

 

なんか久しぶりに大笑いしてしまいました。

野沢!土、食え!』とか、もうね。

書き起こしをやっている方の文章が上手なのかな?ちゃんと卓球さんと瀧さんの声で脳内再生されるのが不思議です。

昔懐かしいオールナイトニッポン時代のノリを彷彿とさせられますね。

そう、電気といえばラジオが面白いというイメージがいまだに自分の中で根強く残っていて、学生時代、夜中に家族が寝静まった後に一人で笑いを噛み殺しながら聴いていたのを今でもよく覚えています。

またどっかでラジオ番組やってくれないかな。毎日でも聴くのに。

 

 

 


小説を投稿するWebサービスを作って一年以上が経過した男 - namusyakaぶろぐ

 

個人で作られてるCGMwebサービスでこれだけ成長しているのは今まで見たことがないですね。

その昔、自分も何か作ってみようといろいろと画策していた時期があったのですが、「どうせ人なんて集まってくるわけないしなぁー」という気持ちが先行して、なかなか作り始めるところまではいかなかったのを覚えています。

うーん、ちゃんとテーマを絞ることで、人がコンテンツを作り上げていってくれるサイトを個人でもきちんと運営できるんですね。素晴らしいと思いました。

 

 

 


ユーザーがコンテンツで稼げる新SNS「Tsu」スタート - ITmedia ニュース

 

かたや、なんやこれ?と思ってしまったのが、このサービスです。

面白いんですけどね、ねずみ講っぽいところが。

招待する側と招待される側が対等になってなくて、招待される側は、招待する側へ向かって、一方的に搾取され続けるという…

コンテンツを作り続けるより、作れる人間をたくさん見つけた方が儲かりそうな気がしますね。いいのか悪いのかちょっとよくわかりませんが。